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ついにこのような政党が

  1. 2008/08/28(木) 22:08:14|
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http://jp.youtube.com/watch?v=axlxfHNpIJ8&NR=1

上のサイトに新風関係の動画が豊富にあります。

興味のある方は是非ご覧になってください。




在日の特権について、当の在日及びそのシンパ達は全面否定していますが、現職の大臣小池氏が自らのホームページで具体的に批判しているのを初め、総連関係者の証言も含めて考えれば存在していることは間違いないといえるでしょう。

また、社民、公明、民主は勿論こと、自民党の大物議員の多くが朝鮮系企業(主にパチンコ)から献金を受けている現状で、在日の特権問題を正面から取り上げる政党は今まで存在しませんでした。

ところが、今年夏の選挙でこの問題を正面から取り上げる政党が出現します。

「維新政党・新風」です。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1357859

以下、「極右評論」様より許可を得て転載します。

<在日朝鮮人批判>

 我々新風は今年夏の参院選挙において、在日朝鮮人の特別永住資格制度の撤廃を訴えて戦います。どの政党も触れたことのない戦後のタブーに斬り込みます。

 彼ら在日は日本に強制的に連行されたと言っていますが、それは真っ赤な嘘で、勝手に日本にやってきた人達です。パチンコ・サラ金・ヤミ金・風俗などの仕事で金を稼いでいます。

 脱税してその金を祖国北朝鮮に送金して、それが日本を狙うミサイルや核開発に使われました。このような在日朝鮮人の問題を、自民党も民主党も、公明も社民党も批判できません。

 民主党などは、在日朝鮮人の人権を守るために出馬するとして、2年前にそのために日本に帰化したという人物を候補者として擁立します。民主党の代議士はパチンコマネーに汚染されています。

 我々はこのような在日朝鮮人問題を参院選挙において、これを戦後初めて取り上げます。在日朝鮮人の特別永住制度は既に形骸化しています。

 懲役7年以上の刑に処せられたものは、国外追放になっていますが、北朝鮮も韓国も受け入れてはくれません。日本は仕方なく彼らを追放することも出来ずにいます。

 日本のどの政党も言えない、このような創価学会、在日朝鮮人問題に我々は斬り込んでいきます。どうか皆さん、戦後のタブーを恐れない維新政党・新風に是非とも応援頂きたいと思います。

 ―こうした発言をすると、完全にカメラは止まったままで収録していませんでした。

 ユーチューブにUPしますので、そちらでご覧頂くしかないようです。

 取材にきたテレビ局も唖然としていたようです。我々新風という政党が、本当の意味で、この戦後社会を一掃できる唯一の政党であることをマスコミ人も知ったことでしょう。

 大通りを歩く札幌市民の方も、余りにも激烈な私の批判に驚いて足を止め聞き入っていました。創価学会員か在日朝鮮人かは知りませんが、街宣カーに石を投げつけようとする輩が現われました。

 本番に突入したら、不測の事態が起きる可能性を強く感じました。望むところです!もう既に熱い戦いは始まりました!

=========================

知ること・語ることは勿論大切ですが、それを目に見える形で「世論」に訴えていくわかりやすい行動の一つが、「投票」です。

投票の基準は各自様々だと思いますが、もし貴方が在日の特権や横暴、そして日本全体に隠然ともたらすその影響(暴力団、パチンコ、サラ金等)について本気で「何とかしなくては!」とお考えならば、「維新政党・新風」は信頼に足る存在であることは間違いありません。

市民の力

  1. 2008/08/07(木) 21:36:13|
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■ギョーザ中毒、非公表は中国側の要請…高村外相明かす
(読売新聞 - 08月07日 20:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=571442&media_id=20


ご存知かも知れませんがネット流行語大賞の「アサヒる」のように、実はネットで力を合わすことは、
時としてマスコミを動かす力となり、その結果としてさらに大きな世論を動かすことができたりします。
この力を拉致解決へ役立てたいと思います。
大変お忙しいところ恐縮ですが、下記の方法でのご協力をご検討いただけないでしょうか。

下記のような状況を許しているというのは言語道断です。このようなことが拉致問題できちんと主張できないことにつながっていくのです。


ギョーザ中毒、非公表は中国側の要請…高村外相明かす
(読売新聞 - 08月07日 20:30)

日記を読む(19)
日記を書く


 高村外相は7日、読売新聞などのインタビューに応じ、中国製冷凍ギョーザ中毒事件で中国政府から同国内での被害発生の連絡を受けながら事実関係を公表しなかった理由について、「中国政府が通報してきた際、『捜査の途中経過なので公表しないで欲しい』と言ってきた」と述べ、中国側の要請があったことを明らかにした。



 外相は、通報の時期を「7月初めだと思う」としたうえで、「情報提供者が公表しないで欲しいと言っている以上、公表しないのは情報の世界の大原則だ」と強調した。



 これに関連し、福田首相は7日夜、首相官邸で記者団に、中国での中毒発生の報告を受けた時期について、「(7月7日からの)北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)の最中だったかな(と思う)」と述べた。



●概要
8/10に地方自治体として初めて主催される拉致イベントが成功するように、その告知の動画などをmixi日記などで広めます。
●方法
下記の文章などを日記に貼り付けます。
※ ニュースから、記事を書くことでより効果的になります。
http://news.mixi.jp/show_ranking.pl?type=access
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●真夏のイベントのお知らせです(コピペ自由)
【東京都GJ】8/10 新宿区 「北朝鮮による拉致被害者救出のための集い」【メディアを動かす!】
http://mixi.jp/view_event.pl?id=33771315&comm_id=64670
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1217957009/l50
皆様に盛り上げていただき、大手のメディアを動かすことで、拉致解決への更なる大きな力にしませんか。

●拉致問題解決に向けて真摯に取り組んでいるチャンネル桜からの告知

・YouTubeのアカウントをお持ちの方は、下記の動画に熱いコメントお待ちしております。
http://jp.youtube.com/watch?v=-eegX8DV8xo
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日 時:8月10日(日)11:30〜13:00
場 所:東京都庁 都民広場
主 催:東京都 北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を図る東京都議会議員連盟
出席者:家族会(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会)増元さん、国会議員、地議
※暑くなることが予想されますので帽子等ご用意ください

こういう精神構造

  1. 2008/07/04(金) 20:34:16|
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2008/07/04
こういう精神構造

絶対今もやっていますよね。

食材使い回しは当たり前だった「ソウル前夜」 (1/2ページ)2008.7.3 20:00
このニュースのトピックス:清水満の気ままに五輪
韓国・南大門市場のにぎわい=2001年撮影
 大阪の老舗料亭「船場吉兆」の“料理使い回し事件”には、ビックリさせられた。湯木佐和子社長(71)、「手付かずでも、食べ残しと言われても仕方ない」と前置きしながらも、「食べ残しと報道されているが、料理長からはそうは聞かなかった。お出しして残された『お料理』というように(表現)してほしい」などと必死に言いわけをしていたが、結局は食べ残しの使い回しに何ら変化はない…。結局、廃業に追い込まれた。

 いきなり船場吉兆の話を書いたのには、理由がある。1988年、韓国ソウルの食糧事情と関係しているからである。

 そのころの韓国は、日本でいえば、日本が東京オリンピック(64年)を行う“前夜”に似ていた。貧しいけれども活気があった。当時の東京にも至る所に屋台があった。決して衛生上はよいとはいえない…。ソウルもそうだった。

 「外国のお客さんを迎え入れるのに恥ずかしくない環境にしよう…」。国を挙げてのスローガンがあった、ということを現地に行って聞いた。実は街の食堂では“使い回し”が通常に行われていたという。テーブルに出される数種類のキムチは無料である。ドンドン追加してくれる。しかし、余ると…。ひとつの皿に集められ、再び客の前に…。ビールもビンに残ったものは集められ、再び出されることに…。

その土地では普通だった“使い回し”が外国の目から見れば奇異に映る。そこで『食向上運動』が展開された。今では当たり前の当然のことであるが、常に新しい食材の提供を…ということである。

 「抜き打ちで検査員が店に入ってチェックするんです。ソレにパスしたら合格…」。当時案内をしてくれた通訳さんの話。合格店にはめでたくお役人公認の『模範食堂』なる看板を掲げることが許されるのである。

 「いいですか、街でご飯を食べるときは、まず店の表に“模範食堂”の看板を掲げてあるところを選んで下さい。絶対に大丈夫ですから…。たとえば、白菜キムチなんかも、目の前でハサミで切ってくれますから安心ですよ」

 確かに明洞(ミョンドン)や梨泰院(イテウォン)の繁華街にくり出すと、模範食堂の文字があったり、なかったり…。でもお陰で大助かりだった。

 もっともソウルにあふれる屋台は、これまた魅力である。「ポジャンマチャ」と呼ばれる屋台街である。日本語に直せば「布張馬車」なのだが、これまた風情があっていい。『模範食堂』の看板はないが、トッポッキ(餅の煮込み)やティギム(天ぷら)、オデンなどが安くて、旨いのである。ビール、マッコリなどもいいが、ポジャンマチャといえば、やっぱり焼酎(ソジュ)! あっという間に夜が更ける?

 大阪「船場吉兆」の“料理使い回し事件”で、ついソウル五輪の『使い回し撲滅運動』を思い出した。20年前のことである。(編集局編集委員)

常識の落とし穴

  1. 2008/06/01(日) 20:51:49|
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今、山本七平氏の「常識の落とし穴」という1989年出版の本を読んでおります。 
出版された時代がもう20年以上前なので、記事もそれなり(金賢姫の記事など)だったりするのですが。
110ページ 「元号廃止論」の虚構
これは全くもって、山本氏の意見に大賛成というか。
こういうの、今でもいますよね。憲法改正反対、9条を守ろうとかいう「建前」の元に自分らの不審船を
追跡できないようにしておこうというのと一緒のやからでせうね。
しかも。
この「元号廃止論」を主張している奴らは、「元号の歴史」も知らないのに元号法制化が「軍国主義に
つながる」という主張なのださうです。

はあ?

日本人じゃねえですよね。マジ。
日本人なら、元号が飛鳥時代とまではいいませんけど、江戸時代には既に確立されていたことは
どんな馬鹿でも知っています。
なのに〜
知らなかったんですって、そいつら。
だから、山本氏が説明したらしいですよ。元号について。

山本氏はこいつらと話しているうちに「天皇制を廃止したいのだな」と感じられます、と記述していますが
本当に其の通りでしょうね。
汚らわしいですよね〜、ここまで来ると。

強行採決しようとしたらしい、この人

  1. 2008/05/31(土) 15:51:30|
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【主張】人権擁護法案 消えぬ「言論封じ」の危険
2008.5.31 03:04
このニュースのトピックス:主張
 人権擁護法案の成立を目指す自民党の人権問題調査会で、太田誠一会長は人権委員会の権限を大幅に縮小した修正案(太田私案)を示した。

 私案は、人権救済の対象について、いくつかの類型を列挙し、人権侵害の定義があいまいだった以前の政府案に比べると、改善されたように見える。

 しかし、省庁と同格の「3条機関」(国家行政組織法)として人権委員会を新設し、民間の言動をめぐる議論に公権力が介入する枠組みは変わらず、憲法で保障された言論・表現の自由が制限される危険性は消えていない。

 例えば、人権救済の対象となる「差別的言動」を「反復して行われるもの」に限定したとしているが、言論を浸透させるためには、繰り返して主張することが必要である。言論自体が封じられる恐れは依然としてあり、「反復して」は無意味な付け足しに近い。

 また、法務省が平成14年に示した案には報道制限につながりかねないメディア規制条項があった。マスコミの批判を受けて太田私案では削除されたが、それは報道機関が特別扱いされないだけで、他の民間組織と同様、「差別的言動」の有無などについては人権委員会の監視を受ける。

 「話し合い解決法」とも称される太田私案は、制度の乱用を防ぐための不服申し立て措置を設けるなど、ソフトなイメージを強調している。だが、人権委員会が人権侵害と判断すれば、担当者を呼び出し、捜索・押収も行えるという基本的な構図は、政府案とほとんど変わっていない。

 調査会は、新たな人権侵害の例として、学校裏サイトへの書き込みによるいじめ自殺などのケースを挙げている。とはいえ、いじめは文部科学省の下で教育委員会が指導すべき問題であり、人権委員会が教育委員会を差し置いて調査に乗り出すべきではない。その他の人権侵害も、それぞれの省庁で解決できる問題が多い。

 人権侵害は、警察や検察庁、刑務所など、見えにくいところで行われるケースもある。そうした公権力による人権侵害を防ぐことには、だれも異存はなかろう。しかし、民主主義社会で民間の言論・表現活動をしばりかねない法律をあえてつくる必要があるのか、極めて疑問である。

 こうした根本の問題に立ち戻っての議論を改めてすべきだ。

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