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外国人住民基本法反対!!

  1. 2008/02/11(月) 19:31:36|
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http://pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf

法案が出てきますが、このリンク元の最初の文字
どこかの地名みたいですよね。

↓ここですよ〜。ここの奴らが「外国人」という気ぐるみでごまかそうとしているのです。
さっさと半島へ帰れ
http://pusan-jchurch.org/

先頭に立って日本の国会へ提出しようとしているのは、勿論売国奴
半島隷属の民主党、その議員円よりこです。

これ何

  1. 2008/02/10(日) 17:27:23|
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こんなこと、普通に真面目に働いていても諦めざるを得ないんすけど。

この居住地からいって、「特権嘘つき民族?」

生活保護男性が新幹線・飛行機通院、10か月438万受給
2月10日3時5分配信 読売新聞
 生活保護受給中の大阪府岸和田市の無職男性が、病気治療にかかる通院交通費として、
10か月間に約438万円を市から受給していたことがわかった。

 男性は飛行機や新幹線で福岡や東京などの病院に通っており、市に「いい医師を探して全国を行脚した」
と説明。厚生労働省は「通院に飛行機利用を認めたのは極めて異例」として、全国の自治体を対象に、
交通費の支給実態について調査を始めた。

 府などによると、男性は40歳代で、十数年前から精神疾患のため府内の病院に通院。
2006年6月から生活保護を受給し始めた。同年8月に東京都内の病院を受診したが、
「医師と合わない」として、同10月からは福岡市内の病院に7回通院。妻が付き添い、
大阪空港や関西空港までタクシーを使ったうえで飛行機で往復していた。

 このほか、愛知県や神戸市の病院に新幹線やタクシーを使って通院。生活保護受給を終える07年
3月までの10か月間に、5都府県の病院で200回以上診察を受け、総額438万円の交通費を受給した。

 生活保護受給者が医療機関の変更を申し出た場合は、主治医の診断書などを基に自治体が認め、
医療機関発行の通院証明書や領収書などの提出を受けたうえで交通費を後払いする。岸和田市は
「必要な書類が提出されており、適正な支出だと考えている」としているが、高額支給について同省は
今年1月、「交通費の必要性や妥当性を十分検討しなければならない」として各都道府県に審査の適正
化を求め、支給状況を調べるよう指示した。

 生活保護の「医療扶助」には治療費や入院給食費などが含まれ、通院に使う交通費も全額支給される。
厚労省通知で「最小限度の額」とされているが、上限は設けられていない省通知で
「最小限度の額」とされているが、上限は設けられていない。

百人斬り裁判から南京へ

  1. 2008/02/09(土) 22:22:02|
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稲田 朋美さん(現衆院議員)の著書。

南京大虐殺 30万人を日本兵が殺戮したといわれている事件であります。
その先頭をきって中国人惨殺を行なったのが
向井 敏明少尉
野田 毅少尉
であり、二人が始めたと言われる「百人斬り競争」として報道(当時の東京日日新聞、現毎日新聞浅海記者)
されたことに起因しています。「百人斬り」がいまや30万人になっているわけです。

この新聞記事が本当だったのか・・・?
当時、戦局を有利に報道するように戦争への士気を高めるような報道は事実でなくても行なわれて
いたのが普通であったそうです。(100ページ)

しかし、この捏造記事は後に「ティン・パーリー」という中国国民党の指しがねの一人に利用され、
"WHAT WAR MEANS"に記載されることとなります。

戦後、向井少尉と野田少尉は中国にて銃殺刑となりますが、お二人が書かれた遺書が載っています。
(12ページ)
お二人とも自分の死で中国人の恨みが晴れるならその人柱になり、中国を恨む気持ちはないと
書き残し、最後に
中国万歳
日本万歳
天皇陛下万歳
と記しています。

しかしながら、昭和46年に日本名本多勝一と名乗る朝鮮人が「中国への旅」という連載を朝日新聞に始め
そこに「競う二人の少尉」というタイトルで「百人斬り」という当時の捏造記事を「殺人ゲーム」としてよみがえらせたことから
お二人の遺族にとてつもない苦しみを味わわせることになります。

稲田氏は元々は弁護士。
「百人斬り」報道名誉毀損訴訟に携わった内容を述べているのがこの本です。

被告は本多勝一
朝日新聞社
柏書房(後にこの連載を単行本として出版)

この裁判において、本多勝一と名乗る人物は一度も出廷せず。なお、本多勝一と名乗る人物は
「百人斬り」論争で「百人斬り」が不可能と認めざるを得なくなった後に昭和51年ごろから
「あの百人斬りは捕虜を並べて据えもの斬りにする虐殺競争だった」とすり替えを始める。

判決では、裁判所は「百人斬りを信じてはいない」としたものの、原告棄却とした。
裁判の一連の中で、稲田氏ら原告は証人採用を拒否されたり(証人喚問は当時のカメラマン一人のみ)
裁判所の対応に疑問を感じている旨を記載している。

稲田氏が198ページで記載しているように、これは政治の場の問題なのである。

ろくに勉強もせず、真実も知りもしないで「謝罪」「お詫び」を述べて逃げていた政治家たち。
こいつらが本多勝一と名乗る奴に次ぐ犯罪者なのである。
次に、事実でないと思いながら「国から言われているから」と教室で教えていた教師たちも
同様の犯罪者である。
真実を教えるべきだと、国に抗議すべき最先端の立場にいる身でありながら
「嘘でも自分たちは教えるように言われているから」と言い訳して逃げているのである。

この稲田氏のように「真実は何か」を探求し書物にしてくれる人たちがいることは感謝すべきです。

品川区の場合

  1. 2008/02/07(木) 22:29:32|
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下記の様子です。 品川区への投稿にご協力いただいた皆様、ありがとうございます。
次は小平です! 自分、もう一度送信します!!

2008年1月31日(木曜日)
品川区に好転の兆し!?
カテゴリー:
General
- 高橋 賢一 @ 20時04分46秒
本日、品川区で議題になっている在日無掛金年金(いわゆる福祉給付金)について
品川自民党区議団がどう考えているかを確認すべく電話で問い合わせました。
いわゆる「電凸」ってヤツです。
正確に言えば、昨日アポイントを取り、本日の回答と相成った次第です。

回答に出てくれたのは石田秀男議員。


「日本人の方が大騒ぎしている時に、こういう事(福祉給付金)を

予算化するのは変だという思いが我々にもあり、もちろん

濱野区長も分かっており、20年度の予算には付きません。

今はそういう事を話している時ではないでしょ、というのが

我々の思いです」


という事でした。
正確な事は2月5日のプレスリリースを待つ必要がありますが、石田議員の話や
小職の窓口になって下さっている広報広聴課主査の方の様子から察するに、
品川区に関しては事態が好転していると見てよいかと思います。
実は、今回の電凸では敢えて在特会の名を出していなかったので、ここでいう「日本人の
方が大騒ぎしている」というのが、年金未払いの事なのか我々の活動の事なのかは
不明ですが(確認し損ねたのは小職の話術不足です。すみません…)、少なくとも世論が
世の中を動かしつつあるのは事実です。
私たちの活動は、決して無駄ではありません。それどころか、週刊新潮にも当会の
活動が記事として取り上げられるようにもなり、着々と戦果を挙げつつあります。

2月5日、良いお知らせが皆様に出来ればと思いますし、そうなると信じています。

2008年2月5日(火曜日)
在日無掛金年金、成立せず!
カテゴリー:
General
- 高橋 賢一 @ 18時06分25秒
正午に品川区より「今年度予算に対外国人高齢者および障碍者に対する
福祉給付金は組み込まない」との正式な回答を頂きました。
これはプレスリリースに伴うものなので、間違いない結果です。

小平市と違って行政の長が制度導入に消極的だったという事情もありますが、
兎にも角にも在日特権を1つ阻止する事が出来ました。
これも偏に国民、特に会員諸兄姉が品川区に抗議の声を挙げて下さった賜物です。
会長に代わって御礼申し上げます。ありがとうございます。

とはいっても、これで終わりではありません。再来年度以降に制度が導入されては
元も子もありません。これからは区議会の動きを細かくチェックしていくなど
長く、地味な戦いが要求されていきます。それは、ある意味で抗議活動より
遥かに難しいものです。それでも、我々はやらねばならないのです。
皆様の、より一層のご協力を宜しくお願い致します。

品川区は至極まともな対応をした一方で、小平市ではムジュンと欺瞞に満ちた
在日無掛金年金制度を導入しようとしています。それは、来年度予算案を
見ても一目瞭然です。
当然ながら、当会の活動趣旨としても法治国家の存在意義からしても
認められるものではありません。
品川区に対しては区長に賛辞メールを送って当面の活動は終了致しますが、
小平市に対しては、あらゆる手段を使って阻止に邁進致します。
その時に、品川区の動きが牽制になる事を祈っています。


お知らせ : 2月9日(土) 民団前での抗議活動のお知らせ
投稿者: A0000001 投稿日時: 2008-2-3 0:22:48 (1516 ヒット)
平成20年2月9日(土)
日本国民は民団前に大集結し抗議の声を上げよう!

在日特権、外国人参政権、住民税不正減額、反日歴史教育、在日凶悪犯罪…日本社会を危機に陥れている数々の在日問題に対し、日本国民が民団に直接怒りの声を上げるときがきました。

多くの方が肌で感じていますように今の日本は在日韓国・朝鮮人によって危機的状況に追い込まれています。
在日側の主張を精査することなく「年金掛け金を払ってこなかった無年金在日救済」のために「福祉給付金」という名目で国民の血と汗と涙の税金が全国各地の地方自治体で垂れ流し状態になっています。もちろん、無年金日本国民には救済措置がないにも関わらずです。

また、民団は公明党や民主党、自民党左派および国内左翼勢力と結託して外国人参政権を懸命に求めています。最近では韓国政府も内政干渉なんのそので、日本に対して堂々と「在日に参政権を与えるように」圧力をかけている始末です。
外国人参政権を認めることは在日による日本の地方自治体の乗っ取りを促進するだけでしかありません。先述の年金問題や昨年起きた伊賀市などでの在日に対する住民税不正減額事件を見てもわかるとおり、各地方自治体は在日という存在を特別視しており、彼らが少しでも主張・抗議するれば「触らぬ神に祟りなし」とばかりにいいなりになって次々特権的待遇を与えてきました。これをさらに拡大させ、在日側の都合のいいように地方自治を操ることが参政権要求の目的であり、外国人参政権付与は日本社会の崩壊を意味します。

在日被害者史観や強制連行神話に基づく数々の虚言妄言をもって、いかなる場合でも日本を加害者として罵り続け、ある時は自分たちの犯罪行為を過去に日本が起こした(と在日側が主張する)蛮行と比較して矮小化し、またある時は密入国・不法滞在の犯罪行為を咎められれば「自分たちは強制連行の被害者とその子孫だ」とわめき散らして犯罪を人権問題にすり替える有様です。最近では「外国人住民基本法」(詳しくは→http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10068693535.html )なる在日特権究極法ともいえる憲法無視、民主主義無視のトンデモ法を要求するにまで至っています。

やりたい放題の在日に対して、これまで日本側が組織だってまともに反論・抗議してこなかったことが、ここまで在日をつけあがらせる結果となったのです。ここで在日側の横暴に断固ノーの意思を突きつけなければ、我々の次の世代が今以上の在日禍に苦しむことになります。今の日本に危機感を持つ方、次の世代に在日禍を残したくない方、在日の横暴を許さない方…問題意識を持たれるすべての皆さまはぜひこの集まりに参加して、我々と一緒に在日側に対して抗議の声を上げましょう。
参加できない方もこのお知らせを各所で告知いただき、一人でも多くの皆さまに参加いただけるように呼び掛けの協力をお願いします。

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在日特権に断固No! 日本国民怒りの大集結!!
〜次の世代にまで在日禍を残していけない〜

日時:平成20年2月9日(土)/12:00〜14:00を予定
内容:民団本部前で年金問題・外国人参政権問題・在日特権問題などへの抗議活動を行います。

主催:在日特権を許さない市民の会
協賛:主権回復を目指す会
    外国人参政権に反対する会
     NPO外国人犯罪追放運動

集合場所:民団本部前(12:00までに集合)
http://www.mindan.org/min/min_map.php
http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E5%8D%97%E9%BA%BB%E5%B8%831%EF%BC%8D7%EF%BC%8D32
※在特会のノボリがたちますので、それを目印にお集まりください。

最寄りの駅:地下鉄南北線「麻布十番駅」2番出口


注意事項
1.今回の活動は警視庁公安当局の許可を得ており、安全面に最大限の配慮をしますが自らの身は自らで守るという原則でご参加ください。
2.当日は撮影が入りますので、顔を写されると困るという方はサングラスなどご持参ください。
3.各自手製のプラカードをお持ちください。(極端な誹謗中傷は禁止)
4.特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。
5.当日は主催者側の指示に従って秩序ある行動をお願いします。

北村氏の著書の内容は・・

  1. 2008/02/07(木) 20:43:49|
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先日、「南京事件の探究」という北村 稔氏の著書の読後感を書きましたが。

その中で、「日本兵が中国民衆を殺害した「逸話」には、数々の「創作」と思えるものもある。
(中国人の習慣で書かれたものであり、日本人がしない行動など)」と有ったのですが。

以下のリンクを見てこの記述に大いに納得しました。
(心臓の弱い方、ホラー映画等苦手な方はご注意を。でも映画ではないのですね・・・・)
残酷な画像もあるのでご注意を。。。

http://tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

農民弾圧  中国共産党の命令で ヤクザ集団をやとい 鉄パイプで(女、子供も容赦なく)農民を殴り殺す
http://dolby.dyndns.org/foo/foo/movie/china_riot_at_suburb.wmv 

こんな残虐な事件が常に起こるのが中国っ!!!
1つのデモや暴動で最低1000人以上参加っ!
そのデモや暴動が一年間で11万件以上あるという国 それが中国っ!!!


中国の環境汚染 暴動 一年に50万件以上っ!!!
http://jp.youtube.com/watch?v=RinfXNbWGRw&feature=related

中国の凄まじい環境汚染っ!!!
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/

中国政府の命令で 美人女性の顔面をスタンガンで破壊する画像
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d10206.html

驚愕っ!!! 中国共産党の命令で拷問された美人女性の記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=Y_gsIIQOBsY

二年にわたった拷問を受け、死に近づいている女性の様子を撮影した驚愕のビデオ映像
http://www.faluninfo.jp/2004/10/html/041022_phss.htm

若い女性は、話すことのできない拷問と強姦を受けた後、精神的に崩れた
http://www.faluninfo.jp/2004/08/html/040827_phss.htm

国連特使が中国の拷問虐待問題を調査、真相解明に悲観論
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/11/html/d72608.html

弾圧鎮静は見せかけ、続く拷問と殺害
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/09/html/d71669.html

中国の刑務所、女性に残酷な性的拷問
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d80844.html

迫害で死亡した中国人女性、生前迫害を証言した衝撃映像
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d10206.html

中国公開処刑(幼い女の子を民衆の前で惨殺に殺す画像)  
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml

中国軍による集団リンチ虐殺動画(チベット大虐殺)
http://www.kinaboykot.dk/video.htm

中国の奴隷工場
http://jp.youtube.com/watch?v=xhhVLqf5M0Y

中国政府にレイプや拷問された多くの女性(画像)
http://photo.minghui.org/photo/images/persecution_evidence/E_wuju_300_1.htm

生きた人間から臓器を取り出し 移植させる
激ヤバ 中国の真の実態っ!!!
http://hemohemo.web.infoseek.co.jp/category/china01/

(おっぱいと乳首を破壊)女性を裸にして拷問
中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態(画像)
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html

DTIブログって?

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