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気違い太田

  1. 2008/02/16(土) 20:59:55|
  2. 文化・教育|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント(-)
まだまだやる気満々のようです。引き続き、警戒と反対表明、周知が必要と思われます。

こいつは、何者?恥知らずの大嘘つき。
「人権擁護」なんて体裁のいい名前で日本人を差別するための内容なのだからこの法案は
「嘘つき民族在日および同和によるまっとうな日本人差別法案」とすべきですね。
下記の太田のブログに対するコメント
自分も投稿しましたが、すぐに反映されませんでした。
コメント
人権を尊重する事と、法案を作ることは別問題です。現行法には侮辱も名誉毀損も訴える方法がきちんと有ります。

今更必要などありません。
個人の主観で、どうとでも勝手に罰せれる、治安維持法にも劣る悪法を作らないで下さい。
人権擁護法案には、断固反対致します。

Posted by マキノ
at 2008/02/14 23:41:41
人権擁護法案は絶対反対です。
国民には知らされていないし、国民は望んでいません。

Posted by daraku
at 2008/02/15 11:13:13
こんにちは。

どうして3条委員会にこだわるのですか?
どうして急ぐのですか?

国民が知らない間に法案が通っているっていうのが一番恐ろしいです。

もういい加減に止めましょう。

http://www.election.ne.jp/10829/39812.html
より

長年にわたって懸案の人権を救済するための法律をつくるということで、ずっと議論が続いているわけです。

私自身も平成11年に人権擁護推進に関する審議会の答申を当時の総務庁長官として受けました。

それを受けて答申の前半の部分として、人権教育啓発に関する法律を議員立法で出しましたが、
その提案者の一人に名を連ねさせていただきました。

後半となる人権救済についての法律が政府から提出されましたが、平成15年に自民党の法務部会、
政審、総務会を経て国会に提出されましたが、衆議院の解散で廃案になったわけです。

そういう試行錯誤を繰り返している法律案ですが、日本という国はしばしば人権を尊重していないではないか
、しない国ではないかと誤解されがちなところがあります。

実際にはそんなことはないと思いますが、誤解をされがちなところがあり、また国際社会の中で位置づけは、
その時代その時代で変わってくるわけですから、まずわが国自身がきちんと姿、形を整えておくということが大切です。

諸外国には、誰が見ても人権を尊重していない国々もあるわけですから、そういう国々に対して
堂々とものが言えるようにならなければいけないと思います。

そういう意味で議論のあったこの法律案ですが、忌憚のないご意見をこの調査会の場でいただいて
またなるべく私も政府側にはできる限りの譲歩を求めます。たとえ今出ている案とだいぶ性格の違ったもの
になったとしても、まとめあげようという気持ちになっていただきたいと思うのです。

来週も引き続きこれまでの論点を踏まえて、さらに議論ができればと思っています

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