福田総理が、国民に謝罪とかやっているのがおニュースになりましたけど
その前に、議論をボイコットしていた民主党という非国民集団が先に国民に謝罪すべきです。
議論ボイコットの罪
国会開催中に中国なんぞに行った罪
嘘を吐いて国民をだまして得票し、参議院を半数をとってもちっとも国民のために働いていない罪
さらに、上記の嘘を謝罪していない罪
嘘を正して、本当は日本国民に対してスパイ行為ともいえるべき活動をしているのを告白・謝罪すべきなのに
未だに嘘を吐いている罪
さっさと半島へ移住すべきなのに、未だに日本国領土を汚している罪
嘘つき民族に次ぐ、このような嘘つきが日本国にいるのは本当に汚らわしい。
さっさと半島大陸へ行け。
●「五輪前どうにも邪魔な生き仏」 横須賀市 石井 彰(朝日新聞平成20年3月20日声欄・朝日川柳)
生き仏とは現在インドに亡命中のダライ・ラマのこと。ダライ・ラマはチベット仏教の最高指導者、チベットでは観音菩薩の化身として尊敬を集めている。チベット文化の体現者である。
朝日新聞は「川柳」ダシにして、このダライ・ラマを「邪魔」だと蔑んだ。チベット人への虐殺が進行する最中の朝日新聞に怒りを覚えない人間はいないはずだ。まさしくシナ・中共のゴマすり・手先だ。
チベットを冒涜するほどがあるぞ!朝日新聞を絶対に許す訳にいかない!!!
【告知】 みんなで行こう朝日新聞へ!
みんなで行こう朝日新聞へ!謝罪を求め抗議文を持参・提出しよう!!
<朝日のチベット人に対する侮辱、人権侵害を許すな>
シナ・中共の虐殺に加担する朝日のチベット文化の敵視を 許してはならない
日時:平成20年3月25日(火) 12時に本社受け付けへ集合
場所:朝日新聞本社(地下鉄大江戸線・築地下車)
※雨天決行
【呼び掛け】
・主権回復を目指す会http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/、NPO外国人犯罪追放運動、
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、人権擁護法案を阻止する市民の会外国人参政権に反対する市民の会・東京
http://www.m-kiuchi.com/
城内実氏のブログで現在外国人参政権を取り扱っています。
こんばんわ。
外国人参政権なるものは、日本国に不要だと思います。
日本国のことは日本人が決めるべきです。なにゆえに外国人の意見など
必要でありましょうか?
自分はオーストラリアという移民国に1年近く滞在しその間税金も同国に支払っておりましたが。
「国民ではない」のだから就業は同国家と同様の職にはつけませんでしたし
選挙権などもってのほかでした。
しかしながら、日本国では国民ではないのに「県の職員」に安易に採用し(神奈川県川崎市)挙句の果てに管理職にしないのは差別だとまで言われています。
はっきり申し上げますが、在日として現在日本国に存在する朝鮮・韓国の面々は帰国できるのに自らの意思にて帰国しなかった者の子孫なわけです。決断は其の者にあり、日本国に責は一切有りません。このような事実を日本国民には「虚言」まで用い日本政府がいかにも差別をしているようなことで方々で言っておりますが、一切耳を傾ける必要はありません。
日本の参政権が欲しければ日本国民に帰化せよというご意見もありますが
賛同しかねます。
なぜなら、民主党のPジンフン氏は「K国(P氏の元国籍)のために働きます」とまで発言しているそうです。日本国民への帰化の申請・審査は在日ほど強く審査すべきです。
通常、日本人でまともな生活をしている庶民なら「外国人参政権」に強く賛同するなどないと思います。
といいますか、自国で自国民が政治のことを決めるのが普通ですから外国人参政権など考えもしないのが通常の日本人の考えだと思います。
よって、「外国人参政権」というのは在日が「日本国のためにならないこと」を主張してしている戯言に過ぎないと思います。
この薄汚い発想。
隣の北朝鮮国籍の女もしょっちゅう下のこと言っているし
最近では「ラブホテル」に関して本を出し「これが日本の文化」とか
ほざいている嘘つき民族女がいたけど、アダルトがほとんど在日が
やっていること知らねえのか?
いずれにしろ、「嘘つき民族」は恥を知らない。平気で嘘をつく民族
なのだから「恥」を知っているわけがない。
【衝撃事件の核心】ブログで「憂国」気取る痴漢でっち上げ大学生 (1/3ページ)
2008.3.16 10:34
このニュースのトピックス:言語・語学
痴漢に仕立てられて逮捕され、拘置された状況を語る国分和生さん=13日、大阪市西成区 「アジアの統合こそが僕の夢」。大阪の会社員を痴漢の犯人にでっち上げた大学生の男は、自身のブログで日米関係やイラク戦争を批判するなどして“憂国の士”を気取っていた。一方、ガールフレンドの女に被害者を演じさせ、示談金をせしめようとした今回の悪質な手口。取り調べに対し、会社員への謝罪の言葉はないという。昨今、相次ぐ大学生による犯罪。「大学全入時代」とはいえ、大学生のレベルの低さは嘆かわしい限りだ。
今回、大阪府警に逮捕された大学生、蒔田文幸容疑者(24)=京都市山科区、虚偽告訴容疑で逮捕=は、神戸市東灘区にある甲南大学法学部の4年生。同大は受験偏差値では、関西で「関関同立」(関西大、関西学院大、同志社大、立命大)に次ぐランク。昔からおしゃれな学生が多いとされ、人気は高い。
蒔田容疑者は自身のブログでプロフィルを紹介。趣味としてスポーツ、カラオケ、バンド、ショッピング、アウトドア、旅行、語学、読書などを挙げている。「自己紹介」と称してメッセージを掲載。その中で日本の現状を憂う大学生として、現在の日本を取り巻く状況について述べている。
はじめに「僕は今自分の夢に向かって全力で前進しています。僕の夢はあまりにもでかいので、みんなに話すと必ずバカにされて笑われてしまう」とした上で、「皆さんは今の日本がどれだけ危機的状況にあるかご存じですか?日本は島国で平和なので気づいている人はごくわずかだと思います」と問題提起する。
日本とアメリカとの関係やイラク戦争を批判。「日本はアメリカから離れて真の自立をすることが最適だと思います」と力説する。さらに「日本がリーダーシップをとってアジアを一つにまとめEUのような強力な組織をつくる事が最善の策」と訴え、「アジアの統合こそが僕の夢なのです」などと記している。
ガールフレンドの女とは1月下旬、大阪・ミナミの繁華街で知り合い、すぐに犯行を持ちかけたという。
2月1日午後8時半ごろ、大阪市営地下鉄御堂筋線の車内でターゲットを見つけた。女の隣で堺市北区の会社員、国分和生さん(58)が風邪気味のけだるい身体で揺れに耐え、両手をポケットに突っ込んでうつむいていた。
天王寺駅手前でブレーキがかかり、女と肩が触れた瞬間、女は「触りましたね」と声を上げ、泣きながらしゃがみ込んだ。そこに乗客をかき分けるようにして蒔田容疑者が「触りましたよね」と、周囲に聞こえるように連呼した。
後ろにいた乗客が「この人何もしてないやん」とつぶやいた。その声に自信を得たかのように、国分さんは誤解を解こうと、自ら天王寺駅で降りた。このとき蒔田容疑者はしまったと思った。
国分さんが自ら駅員に連絡したことで「直接交渉して示談金をとろうと思ったが、あてがはずれた」と、後の警察の取り調べで供述している。
一方、駅員に事情を説明し、「助けてもらえる」との思いで足を運んだ国分さん。駅員に「警察を呼んでもいいですか」と聞かれ、「どうぞ」と答えた。逮捕されるとは夢にも思わなかった。
蒔田容疑者は逮捕された今月11日朝、張り込む捜査員をよそに、酒に酔って京都市内の自宅にタクシーで帰ってきた。法学部で学んだためか、取り調べにも当初、「当番弁護士が来るまで何も言えない」「警察は信用できないから取り調べを録画してくれ」などと知識をひけらかすようだったという。
捜査員は「反省するそぶりもなく、何を考えているのかわからない。本人は何か目標があるようだが、他人を陥れてまで何のために金が必要だったのか」と首をかしげる。
蒔田容疑者にぬれぎぬを着せられた国分さんは簡単な取り調べの後、留置場に入れられた。名前では呼んでもらえず、与えられたのは「14番」という番号だった。暗く狭い空間で、寒さと不安に震えながら2枚の毛布にくるまったという。翌日も朝から取り調べが続いたが、午後3時ごろに弁護士と接見して無実を訴え、午後6時にようやく釈放された
容疑が晴れたのは女が自首した後の2月中旬。刑事は「私たちもだまされました」と謝罪。署長からも「このような事件がないよう一生懸命捜査します。協力してください」と電話があった。
国分さんは「男性なら誰でも起こり得ること」と振り返り、取り調べに関して「何を言っても信じてもらえなかった。警察は最初にもっと言い分を聞いてほしかった」と話している。
ちなみに、このニュースは嘘名(日本名)で報道していたところも
あるようですね。
衝撃事件の核心 ガレージに58億円 脱税の女「忘れていた」 (1/2ページ)
2008.3.20 10:37
このニュースのトピックス:衝撃事件の核心
58億円もの現金が隠されていた李容疑者の自宅=大阪市生野区 大阪の下町にある一見、なんの変哲もない2階建て民家のガレージから、現金約58億円の札束が見つかった大阪市生野区の姉妹による脱税事件。シャッター1枚隔てた向こうは、誰も見たことがないような札束の山だった。父親が一代で築いた巨額の資産を、相続税として納税したくないあまりの犯行だったが、その手口は驚くほど単純。捜査関係者も「火事でも起きたらどうするつもりだったのか」と、あっけにとられている。
父親はやり手
大阪市生野区のコリアンタウンから歩いて数分の下町に、李初枝容疑者(64)=相続税法違反で大阪地検特捜部が逮捕=の自宅が建っている。敷地面積約82平方メートルの2階建て住宅。玄関脇に、物置として使用されているガレージがある。
「確かに高そうな着物を着てた。そやけどそんなにお金を持っていたとは」と近所の人は驚く。
李容疑者の父親は一代でこの資産を築き上げたやり手の実業家だった。戦前は家内工業を営業していたが、昭和29年3月、貸金業や不動産賃貸業を営む会社を設立。これを足がかりに関係法人7社を次々に設立し代表者に就任した。貸金、不動産賃貸のほか旅館業や映画館の経営などにも乗りだし、大阪・ミナミの中心部でもテナントビルを所有して多額の賃料収入を稼ぎ出した。
“資産隠し”
「相続税が多額になりますよ」。会社の顧問税理士にそう指摘されたことにも影響されたらしい。李容疑者は父親が病気がちになった平成10年ごろから、父親・家族名義の銀行預金を解約し「資産隠し」を始めた。解約すると現金を段ボール箱などに詰めて自宅のガレージへ。札束の入った箱や袋は数十個に上った。
一般的な脱税事件では、現金は床の下に隠したり、庭の木の近くに埋めたりと隠蔽(いんぺい)工作にきゅうきゅうとしている例が多い。
しかし、あまりの巨額さに金銭感覚がマヒしたのか、李容疑者が現金を詰め込んだ段ボール箱や菓子箱、紙袋は、形も大きさもふぞろいのあり合わせのもの。どこにいくら保管しているかを記録した明細のようなものもなかった。保存状態は悪く、湿気でよれよれになった紙幣もあった。
このため、捜査でも金額の計測には数日間を要したという。ある捜査関係者は「手口としては単純。しかし、書類や取引の形跡があまりにもないので、捜査は逆にやりづらい面もある」と話す。
過去最高額
父親は平成16年10月に死去し、遺産は75億円以上に上った。李容疑者を含め親族8人が法定相続人になったが、死後に父親の事業を継いだ李容疑者が中心になって相続人の遺産の分配を差配した。遺産のうち、税務署には約16億円しか申告せず、59億3000万円を隠し、28億6000万円を脱税した疑いが持たれている。
脱税額28億円は、相続税としては、大阪府守口市の大手タクシー会社などで構成するトモエタクシーグループ元会長の24億9000万円を超えて過去最高。特捜部では今後、家宅捜索で押収した資料などの分析を進め、巨額脱税事件の実態解明を進める方針だ。
「父親と一緒に仕事をしてきており、ガレージの金には、自分の金もある」などと、当初は脱税の犯意を否認していた李容疑者。逮捕後は「家に現金を保管していることを忘れ、申告も忘れていた」と話しているという。